■感想メッセージ
●29日に観に行くのですが、とても楽しみです。1度だけの予定でしたが、また平日の分を買ってしまうと思います。どうして日本公演最後なのでか?!絶対にまた来日して下さい。楽しみに待っていますから!!!■poko
●仙台17日昼公演を見てきました。今回で四回目です。。ジーン・バトラーも今迄で最高のパフォーマンスといっていた、2003年ダブリンで開催されたスペシャルオリンピックス世界大会のオープンセレモニーでの演技は今でも頭に焼き付いています。通常の公演では横一列25名のところ、一列100名のステップは会場すべての人に感動を刻むものでした。もう一度アイルランドの地でこのステップを見てみたいです。■マサフミ
●大ファンで初来日から全ての公演を観に行っていますが何度観ても本当に感動します!あの華麗な足さばき、フィドルのテクニック(今回は男性ですね)、ロシアンダンサーの目をみはる大技、指の先まで張り詰めた緊張感が伝わる美しいフラメンコ、NYダンサーとの迫力と楽しさあふれるタップ共演、女性リードシンガーの澄み切った美しい高音のメロディー・・・。見どころがあり過ぎてこれでも書ききれない位です!今回は5/25夜と5/28夜公演を観に行きました。メインキャストは同じ方々でしたが、毎回違った感動があります!ダンサーやミュージシャンの方々がアイルランド文化に誇りを持ってパフォーマンスしているのが伝わってきます。6/15夜公演が待ちきれないです!!Riverdanceの素晴らしさはCDやDVDでも楽しめますが、ライブの迫力や一体感は格別ですね。これからも素晴らしいパフォーマンス期待しております!!
最後の来日と言われてますが、会場を埋めたファンの熱気や盛り上がりをみると信じられません。。最後と言わずまた来日することを心から願っております!!
ダンサー&ミュージシャン、スタッフの方々、素晴らしいショーをありがとうございました!! ■ほわいと
●昨日5月28日に観てきました3回目の鑑賞でしたが大好きな群舞がとても多くうれしく思いましたダンスも歌も楽器もすべて完璧!食い入るように見つめていましたダンスは永遠に終わってほしくないほど素晴らしくて感動しました
何度も観たいです 帰りは思わずステップが踏みたくなるほどうきうき気分で帰ることができました本当にありがとうございました■柳澤真弓
●5月28日公演19:00〜のF列でみることができました。やはりDVDとは迫力が違う!最高のステージでした!
彼女と食事をして会場に向かう途中、おそらくバイオリニストの方だと思いますが、普通に外を歩いていてファンとs笑顔で写真を撮っていました。そんな気さくで、見ている人を幸せにしてくれるリバーダンスの皆さんに心から感謝とエールを送りたいです!
ぜひまた日本で会いたいです!■ななし
●10年前にリバーダンスを知り、ショーを観て以来の大ファンです。あのダンスとケルト音楽に魅せられました。
先日25日に3度目の公演へ主人と行ってきました。今回もまた初めから涙してしまいました。今回が最後の日本公演とのことで、本当に残念でしかたありません。
私がリバーダンスを知ってから10年の間に3歳になる娘ができ、いつか娘に魅せたい!と思っていました。
海外公演にはなかなか行けないと思うので、日本にもまた帰って来てくれることを期待しています。
リバーダンスの皆さん、素晴しいショーをありがとう!そして、お体に気をつけて、これからもたくさんの人に感動を与えてください!■naru-
●25日の正午のステージを前から4列目で拝見しました。
今回で2回目ですが、待ちに待ったリバーダンスに、うれしさと感動で、real around the sun から、心が震えておりました。
Heyley Griffiths の歌声に聞きほれ、Rocio Montona のファイアーダンスに惹きこまれ、伝わってくるパワーに圧倒でした。
フィナーレでは、横一列の一糸乱れぬステップを目の前で見れる感動に、涙が止まりませんでした。
感動のステージ、有難う!!!■le mer
●何も知らずにジュネーヴ公演のDVDを友人に勧められて観て感動し、前回来日の時も観に行っています。今回の来日公演は、25(日)の昼公演に行ってきました。ひさびさの生での舞台でしたが、やっぱり最高ですね!一緒に行った友人たちと、大興奮で会場を後にしました。
今回で最後という話ですが、ぜひ、また来てほしいです。それが無理なら、国外へでも観に行ってしまおうと思っています。
今回の来日公演の実現に関わったスタッフ&キャストの皆さまに感謝申し上げたいと思います。■くー
●5月21日の公演に行ってきました♪前から2番目の席が取れてドキドキしながら始まるのを待ってました。私がリバーダンスに出会ったのは今から10年程前、「ロード・オブ・ザ・ダンス」と言う公演でケルト音楽とアイリッシュダンスを初めて見て、虜になり、以来リバーダンス公演が日本で開かれる度、観に行っております♪当然の事ながら今度の公演も素晴らしく、初めて一緒に連れていった友人はしばらく口が利けない程、興奮しておりました♪本当にダンサーの足の振動が私の足元まで響き渡り、感動物でした。これで最後の公演なんて残念でしかたありません(;0;)東京公演の千秋楽の6月15日もチケット取りました!絶対にもう一度観たい!!
そして素晴らしい感動を与えてくださったダンサーの方々に心から感謝です♪■五十嵐 朋子
●来日すると必ず観にいきます!初めて見た時、大変感動し、号泣。その後も毎回号泣。
今回も2年ぶりに観て号泣しました。最後の日本公演になるのが分かりません。
最後と言わず、毎年来日してください!!!■ようこ
●Corrib Companyのみなさん、来日してくれてありがとうございます!
5/20・24・25の公演に行ってきました。
同じ演目と言っても、出演者やダンス、曲のアレンジが毎回まったく同じというわけではないので、何回観てもあきません。
また、出演者の方たちが楽しそうに踊ったり、演奏しているのを見ると、こちらまで嬉しくなります。
暑い時期の日本公演はかなり大変だと思いますが、体調や怪我に気をつけて頑張ってください。■ちぇると
●5/23(金)の公演を見てきました。座席はD列35番(前から4列目の一番右端)。1997年、イギリスにいる時にRiverdanceの存在を知り、その後移り住んだカナダで確か1998年に初めて公演を見ました。日本で観るのは今回で3回目ですが、日本公演も5回目となると観客もリピーターが多く、盛り上がるところを皆さんご存知で、そんな人達が率先して観客側を盛り上げていました。私も最後は真っ先にスタンディングオベーションしたら、徐々に周囲の人がスタンディングしてくれていました。舞台の向かって右端の女性ダンサーとは最後2回程目が合い、思いっきり両手で手を振ったら、その女性ダンサーも思いっきり両手で手を振り返してくれました。こんなに素晴らしい感動を与えてくれるRiverdanceですが、今回が最後の日本公演って何故?でも、私はRiverdance公演をしている国があるのなら、どんなところでも行こうと思っています。■May
●こんにちは、リバーダンスのメンバー、スタッフのみなさん、数年前から、TVのCMで見て、ぜひ、見に行きたいと
思っていました。そしてついに5月18日、仙台での夜の部で
見させていただきました。 思っていたとおり、一糸乱れぬタップダンス、すばらしいフィドルなど演奏と息を呑むような光景でした。 また、みなさんが日本に来られたらまた、見に行きますよ。7月の中旬までの長い期間ですが、
メンバーやスタッフの皆さんお体にお気をつけて、特におけをしないようにがんばってください。 失礼します。
Hello, Menber,staff of the Riverdabce2008.
I want to see and go to the Riveredance since I watched commercial on TV few years ago.
and then I went and saw the Riverdance2008 night
part show in Sendai 18th May. I imagined,
The tap dance of very precise rhythm and Wonderful fiddle play, It`s breathtaking scene!!
If your come to Japan again and I`ll go there again.
Continue to the Riverdance until middle of July,
The member of the Riverdance , Please take care
yourself . particular, dont injury
Thank you for wonderful time
Im looking for see you again bye bye
With good memories ■Robocom
●高校時代に吹奏楽部の演奏会で演奏して以来のファンです。
今日、初めて生で観ることが出来て、感動しました!!涙
そして日本では恐らく最後。残念無念!!涙
DVDで拝見するだけでもその迫力に惹きこまれていましたが、1人1人の演者の持つエネルギーや表情を体感できるLIVEを観ることで更にファンになってしまいました。
伝統的な音楽や踊りをエンターテイメントとして大きく趣を変えて、世界中に広めると言うことはそれだけでもすごく大変なことだと思います。しかも、遠く離れた日本という国の人間にとっては、Riverdanceの持つ華やかさしか見えていないのかもしれない。もっとアイルランドの悲しい歴史も様々な葛藤も理解した上で、またどこかで観たいと思いました。
リバーダンサーやミュージシャンを夢見る子どもたちも多いと思います。何年、年十年経っても彼らにとって憧れの舞台であり続けられるよう、今後の活躍を祈っています。■black
●20日の開幕を見ました。ギリギリ滑り込みで入場。入るなり会場にあふれる高揚感が皮膚にビリビリ感じました。なんだこれっ?!って。皆から発せられる「気」なのでしょうか。静けさの中のこの「気」が、おそらく出演者に伝わるのでしょうね。ダンサーって日々心身を磨いでいるので、ダンサー各人の意気込みが過去の来日にないほど伝わってきました。これは凄いぞって思いました。なんと言えばいいのかなぁ、炎が見えるんですよ。エネルギーを燃やしている炎が。ホントに。ダンスって、命を燃やしているんですね。それが僕らに延焼するから元気が出るんですね。やっと理由が分かりました。あと会場が小さいせいか、音の臨場感がサイコーでした。ガンガン来ますよ。これもこれまで以上に突き上げてきます。
これが最後の日本公演っていってるようですが、見納めと思うと悲しいです…。せっかく元気が出るのに、淋しくさせるのは、罪作りですよーだ。■リバー
●「観たい!」と思い続けて数年。やっと今日念願が叶いました。久々に“鳥肌がたつ”感覚を堪能しました。ダンスは勿論ですが、音楽や歌、構成も素晴らしくあっという間の2時間でした。今回初めてなので集客数云々はよく判りませんが、集った方々は満足して会場を後にしたと思うので、これからの長丁場、観客の笑顔を糧にして頂きたいと思います。(CDはよく聴いていました。因みに冒頭では何故か涙流してました。)■まこと
●5月18日(日曜)に行われた公演を見に行きました。
感動でしました。心臓に伝わるドラムの振動。踊りだしたくなるようなバイオリンの音色。声を失うほどの美しいケルトの響き。一瞬で景色を変えるサックスの存在感。一糸乱れぬ足動きには目を奪われて瞬きができないほどでした。
心地いい透明感のある歌も今も耳にこだましています。
フラメンコやストリートダンス(でよろしいのでしょうか)などの様々な文化が一つの舞台にちりばめられていて感嘆するばかりです。
好演なさった皆さんの真剣でいて、かつ舞台を楽しむ表情も忘れられません。
一度では、足りません。きっともう一度あの舞台を見に行きます。■YUKARI
●5月18日夜の部の仙台公演を友人とともに見てきました。
初めてリバーダンスを見に行ったのですが、演出者の楽しそうにうつタップと上半身は微動だにしない華麗な足さばき、惚れ惚れする体のライン。ただただ魅了され、ずっと“すごいすごい”の連発です。
演出も素敵でしたが、音楽担当の方たち、バリトンの素敵な声、フラメンコの魅惑的な手の動き。本当に見てよかったです。そして時代背景もしっかり勉強しておけばもっと楽しかったかなと悔やみました。
また機会があったら是非また見に行きます。その時は子供達も連れていきたいと思ってます。だってリバーダンスはぜひいろんな世代にみてほしいです!!
慣れない日本での長丁場。体に気をつけて怪我することなくがんばってください。■ゆら月
●17日に見てきました!!
すごかった・・・音楽、演奏も素敵でした。臨場感もあって。あの足技は自然と声を上げてしまうくらいでした。唄も声が体に響いてくる感じがしました。
もう1回みたいですね。■yuu
●2005年の公演以来です。めっちゃ感激しました!!
前から4列目で観たのですが、凄まじい迫力・・・。でも、なんというのか、ケルティックミュージカルというか、アイリッシュダンスの真髄というか・・・
初回より感動いたしました。
2005年夏、私の両親が、初めて二人で海外旅行に行きました。行き先は、アイルランド。なので、丁度11月にリバーダンスの公演があり、両親にチケットをプレゼント(二人で舞台を観ていくのも初めてだったらしい)。両親は感激して、DVD購入してきました。
3年ぶりの公演、もちろん、両親の分と自分の分と、チケットを購入。両親は仙台の5月17日、私は18日の公演を観させて頂きました。
何であんなに、ドキドキするんでしょう。感激です。前回よりも、すごく心に響きました。
どうか最後とはいわず、またの来日公演を心待ちにしています。■lalar
●本当に大好きです。3年前に初めて見た時あまりの感動で何故か涙まででました、そして翌日もチケット買求め又見ました、それからCDで車の中ではあの時の感動音楽・リビングではDVDで感動のダンス毎日のように見たり聞いたりしてます。でもやっぱり生ですよね!半年前からチケット買ってこの日が来るの待ってました。 そしていよいよ明日です。■良三